明けの明星と冬の大三角 ー GXR A12 Mount M + Voigtländer SW-H II ASP. 15mm F4.5

ひと月ぶりの美ヶ原高原! でも到着した午前0時は霧の中。仕方なく車中で仮眠を取りました。
寒さで目が覚めると、少し空が明るくなっており雲の間に金星が見えていました。

慌ててカメラと三脚をセッティングし、撮影。ポータブル赤道儀も設置しようかと思いましたが、明けてきており空がどんどん明るくなっているのであきらめました。とりあえず撮影です。

明けの明星と冬の大三角
2015/9/15 4h39m

9月の高原の朝は寒いです。気温は10度、今朝は風がありませんが、ある程度の防寒着は必要です。
この場所で撮影できるのも、今年はあと2ヶ月ちょっと。11月24日くらいにビーナスラインは閉鎖されるでしょう。
それまでにどれだけ星の写真が撮れるかな。

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今後の撮影予定

  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

久しぶりに晴れたので撮ってみました ー GXR A12 GR LENS 28mm F2.5

台風が去って、久しぶりに星が見えたので撮ってみました。

相変わらず自宅2階の自分の部屋から北東方向を撮ってます。
ペルセウス座辺りかな。

GR Digital IVよりGXRの方が星像が小さく写るので、結構使っています。

自宅から見た星空
2015/9/10 23h19m

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

自宅からカシオペアを撮る – GXR GR Lens A12 28mm F2.5

久しぶりに晴れた夜空。

自宅で作業があるので出かけられずに、でも星は撮りたいので
部屋の窓から撮ってみる。

相変わらず秋はカシオペア付近を撮ってます。

天の川も、アンドロメダ銀河も写ってます。

Cassiopeia
2015/9/4 21h48m

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

南斗六星(射手座)ー GXR A12 + SIGMA High Speed Wide 28mm f1.8 MF

天の川銀河の中心方向、射手座付近を撮ってみました。

レンズは20年ほど前のシグマのレンズ。High Speed Wide 28mm Aspherical f1.8 Pentax Kマウントのマニュアルフォーカスレンズです。
これをリコーのGXR A12マウントMにマウントアダプターを取り付けて撮りました。28mmとなっていますが、A12マウントMはAPS-Cサイズなのでフルサイズ換算すると42mm(28×1.5)となり、ほぼ標準レンズと同じ画角になります。

水平が取れていない画像ですいません。傾いています。
黄色く記したのが射手座の中にある南斗六星です。北斗七星に対する南斗六星という星の集まりですが(なんと表現してよいのでしょうね)、Wikipediaには南斗六星に関する表記は日本(語)と中国(語)、そしてベトナム(語)にのみありました。他の地域ではこの星々に関する概念?が無いのでしょうね。

同じくWikipediaによると南斗六星と北斗七星は、

道教思想では、北斗七星と南斗六星は対を成す存在として神格化されている。北斗(北斗星君)は死をつかさどるとされ、白い服を着た醜い老人の姿で描かれる。南斗(南斗星君)は生をつかさどるとされ、赤い服を着た、北斗と同様の醜い老人の姿や逆に若い美しい男の姿で描かれる。

とあります。

射手座付近
2015/8/15 22h21m

同じ構図でもっと露出をかけて撮ってみた画像が次になります。手元にクロスフィルターがあったのでそれを付けて撮影してみました。

射手座付近
2015/8/15 22h25m

撮影場所は徳山湖(岐阜県揖斐郡揖斐川町)でかつて徳山村として栄えた村ですが、2006年にダムで沈んだ村です。あと数キロ北に行くと福井県という山の中です。
こんな山の中でも夜に南の方角を撮影すると、大垣や名古屋方面の明かりの影響でかなり空が明るくなります。いや、それがどうのこうの言うつもりはありませんが、星降る町でも暗い夜空を探すのは容易ではないです。

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

徳山湖からみる夏の夜空 (夏の大三角)ー GR Digital IV & GXR + Voigtlander Super Wide-Heliar Aspherical II

徳山湖沿いを通っている国道417号の駐車スペースで車を停めて撮ってみました。

Ricoh GXR + Mount A12 + Voigtländer Super Wide-Heliar Aspherical II 15mm f4.5 / nano.tracker

夏の大三角
2015/8/15 20h42m

徳山湖(徳山ダム)は私の自宅から車で1時間半程度の距離。岐阜や大垣の街からも遠く離れ、光害も少なく天の川がハッキリと見えます。

今回の撮影場所はカンノゼ合掌隧道を福井県方面に抜けたところにある割と広い駐車場。トイレもあります。
ここでいつものように比較明合成で撮ってみました。
Ricoh GR Digital IV 28mm f1.9 / StarStaxにて比較明合成(コメットモード)

夏の大三角の光跡
2015/8/15 20h52-22h36

ここ2,3年、私は夏の時期はこの徳山湖で撮ることが多いです。2日間連続して休みが取れる時は信州に行きますが、休みが1日の場合や翌日も仕事の時、晴れるとここに来ています。比較的近場で星が綺麗に見える場所があると便利ですね。

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

オールドレンズでアンドロメダ銀河を撮る ー GXR + ZUIKO 180mm f2.8

お盆ころになると夜半過ぎまで待たなくても秋の星座が昇ってきます。
カシオペア座が見えしばらくするとペガスス座も昇ってきて、さらにアンドロメダ座も昇ってきます。
昇ってくるカシオペア座の右側に目の良い人だと淡い光のかたまりが見えるかと思います(私は目が悪いので見えませんが…)それがアンドロメダ銀河(M31,NGC224)です。

昇るアンドロメダ銀河
2015/8/14 20h50m

M31を望遠レンズで撮ってみました。場所はダムに沈んだ村・岐阜県旧徳山村(現 揖斐郡揖斐川町)です。

M31, NGC224, Andromeda Galaxy
2015/8/15 22h44m

真ん中のおおきな光のかたまりがアンドロメダ銀河です。我々のいる天の川銀河のお隣さんですが、距離にして地球から250万光年のところにあります。また、直径は22〜26万光年だそうです。
この画像でM31の上にも小さな光のかたまりがありますが、これはM32という銀河です。

さてこのM31の画像ですが、これを撮ったレンズはオリンパス光学工業のZuiko Auto-T 180mm f2.8というフィルム時代の交換レンズです。
特徴としては180mmの焦点距離でありながらf2.8の明るい望遠レンズで、当時の価格で9万円程だったと思います。レンズに当時からはやりはじめたEDガラスを使っているらしいですが、カタログにもEDガラスの表記はありません。ほかのメーカーの同クラスのレンズはEDの表記や高級レンズの証である赤いラインが筐体に入れてありました。

私はこのレンズをハレー彗星(1985年)を撮るために新宿のヨドバシカメラで購入したと覚えています。「オールドレンズ」と表題にしていますが、30年前のモノですからそんなにオールドでもないですね(笑)
当時使っていたカメラはOM-10でしたが、こちらはその前の年(1983か84年)に熱海のヤオハンで購入した中古品です。

星を撮ったときの写りですが、星の回りに青くハロ(光芒)が発生します。デジタル時代の今ではダメなレンズになるのかもしれませんが、当時は気にしなかったように思います。

ちょっと重いけれど、これで天体写真を撮るのもいいかな♪

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

ペルセウス座流星群は見られず… ー GXR + SW-H Asp.II 15mm F4.5 & Stylus1

お盆休みはペルセウス座流星群を撮りに美ヶ原高原に行ったのですが、天候が悪く全く撮れませんでした。それどころか見ることさえも出来なかったです。
慰めになるのは雲間から見えたご来光でしょうか(笑)

美ヶ原高原の夜明け
2015/8/13 5h36
美ヶ原高原の夜明け
2015/8/13 5h37m
美ヶ原高原の夜明け
2015/8/13 5h42
美ヶ原高原の夜明け
2015/8/13 5h46m

11日深夜に美ヶ原入りし、夜は現地に昼間は松本でのんびりして14日の朝まで滞在しましたが、流れ星の成果は無く帰途につきました。
実はペルセウス座流星群をまともに見たことは無いんです。ペンションで星空スタッフをしていた時がありましたが、そのときは女子高校天文部が合宿で泊まりに来ており、引率の先生のお手伝いをしていて流れ星を見ることはなぁ。

来年に期待しましょうかね。

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

美ヶ原高原の夜明けーGR Digital IV / GXR & LEICA , ZEISS

2013年6月初旬
撮影のためにひと月ほど長野県辰野町に滞在し、晴れた日は美ヶ原高原に通っていました。

夜明けのペルセウス
2013/6/4 3h21m

なんていうとカッコよく聞こえますが、実は当時勤めていた会社を退職し、直前まで長期出張に行っていた木更津から岐阜の家に戻るまでの間に、残っていた有給休暇を使って知り合いのカメラマン宅に居候していたのです。

浅間山
2013/6/3 4h13m

そこでRicoh GXRとLEICAやZEISSレンズを使ってみろと手渡されました。
とほぼ同時に、同じくRicohのGR Digital IVを松本のカメラ店で購入。というわけでGR Digital IVとGXRで星の写真を撮り始めました。

浅間山から伸びる光条
2013/5/31 4h34m

それまでも当然星の写真は撮っていました。というか、木更津を去る直前まで持っていたんです。Olympus E-620というデジイチとXZ-1というコンデジを。
でも紛失したんですよ。というか盗られたのですが… まぁ、そのことは複雑なのでいつの日にかお話ししましょう(笑)

浅間山から昇る朝日
2013/6/9 4h34m

日が沈む頃出かけて星を撮り、朝日が昇ってしばらくひなたぼっこしてから帰る。
そんな日々を過ごしていました。
6月といえど、標高2000mの高地の朝はとても寒いです。氷点下になることもあり、風も吹いていることが多いため手がかじかみます。
でもその寒さが結構好きなんです(笑)

暖かい日差し
2013/6/9 4h37m

はじめて使うLEICAとZEISS
素人が使いこなせるのか?っていう声が聞こえそうですが。
そんなもんおかまいなし。
撮って撮って撮りまくれば、なんとかなるでしょ?

さぁ、今日もがんばろう
2013/6/9 4h38m

星を撮るにはちょっと収差がキツすぎるレンズもありましたが、風景を撮るとなんとなく好いなぁ。
評価できる人間じゃぁないですがね。

GXRとLEICA & ZEISSなレンズは、岐阜に戻ってからしばらくして返しましたが、
自分のGXRを手に入れた今、あのレンズ群をまたお借りしたいな♪

朝露
2013/6/9 4h43m

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

標高2000mの星空、銀河の中心を撮ってみるーGXR & GR LENS A12 28mm F2.5

今年は4月23日(木)にヴィーナスラインの冬季閉鎖が解除されたので、最初の週末である25日の夕方から美ヶ原高原に入りました。この日が私の今年最初の美ヶ原高原での撮影です。

信州に15年ほど住んでいたことがあるのですが、去る数年前から美ヶ原高原に車で登って星を撮ることが多くなりました。そして今も美ヶ原高原がオープンしている期間はよく行きます。オープン直後と閉鎖直前の日はだいたい毎年行っています。

美ヶ原高原で星を撮るのはだいたい夜半過ぎからなので、そのときの次の季節の星たちが見える様になります。つまり春に行くと夏の星座を主に撮ることになります。

蠍座、射手座付近
2015/4/26
2h38m16s

この写真は4月25日深夜、というか26日の夜明け前に撮影したので、夏の星座である蠍座と射手座(南斗六星)が写っています。また真ん中ほどにある明るく光っているところは銀河(天の川)の中心方向です。

蠍座、射手座付近

このあたりにはいろいろな星雲星団がひしめいているので、望遠レンズで個別にクローズアップしても面白いところです。

次に美ヶ原に行く機会には、このあたりを重点的に撮影するの考えています。

 

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  • 2017年3月 南信州、遠山郷・下栗の里

いっそのことGRを買って建築写真もそれで撮るか?

ちょっと前にも書きましたが、会社の業務で建築写真を撮っております。

自社で建てた住宅の内観・外観を撮っているのですが、デジタル一眼を持っていない私はRicohのGXRにA12 mount-MとVoigtländer Super Wide-Heliar(SWH) Aspherical II 15mm f4.5を取り付け、ミラーレスカメラのように使っております。

でもよく考えたら15mmのレンズをAPS-C仕様のカメラに取り付けると1.5倍の22.5mm相当、確かに超広角ですが、本来の15mmの画角は無いですよねぇ。

それならいっそのこと、GRか来週発売されるGR IIを購入し、さらにワイコンをつけて21mm相当にした方が手軽で賢いんじゃ無いの?って思うようになりました。GXR A12と同じAPS-Cフォーマットだし、f2.8で明るいし、軽いし、取り扱いも楽だし。
今持っているGR Digital IVのバッテリーと共有できるし、星の撮影も楽しく出来るし…

と、かなり前向きにGRを検討しています。単体で28mm、クロップして35mm、47mm、ワイコン付けて21mmになります。残念ながらテレコンは存在しません。過去にGR Digital II用に40mm相当になるテレコンを販売していたようですが、売れなくてすぐ消えたらしいです。

ここまで書いて、ちょっとググってみたらGRには「シフトクロップ」という機能があるようです。これはシフトレンズのようにアオリ撮影もどきが出来る機能。下から上に向かって仰ぎ見るように建物を撮影すると、通常は建物の上部がすぼまって写るのですが、「シフトクロップ」で撮影すると、そのすぼまりを無くして、縦のラインを上から下まで平行に直してくれるという。まぁ、PhotoShopやLightRoomで直せば良いのですが、手間をかけたくないですからね。ただ、RAWで撮っても補正してくれるかは不明。あとワイコン使っても機能するかも不明ですが。

ともあれ、GRがとても気になっているのでした。

Ricoh GR
Ricoh GR

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